コミュ障にとってスカイプはなんのメリットも見いだせない

よく聞くスカイプというサービス。
ネットで電話やテレビ電話ができちゃうサービスだそうですね。

以前、学校の親の会で、このスカイプを使えばいちいち集まらなくても家で打ち合わせができて便利だと前任者から聞きました。
ですが、我々のときはまったくスカイプ使わなかったです。
理由は個々で違うと思いますが、私は電話もテレビ電話も御免被りました。

しゃべるの苦手なんですって!
そう、いわゆるコミュ障です。

集まるのもイヤだけど、家で電話するのだってイヤです。
スカイプやるメリットないです。
だったらチャットのほうが全然いいですよ。

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広さはあまりないけど、狭くは感じません。

当時はまだラインがいまほど浸透してなかったので、今だったらラインでやりとりしようという話になったかもしれませんね。
ラインなら、電話もできるけど電話しないでタイムラインでやりとりしてもいいから便利ですよね。
それでもやっぱり、仕事とか堅苦しいことにはまだまだスカイプが使われているようですけど。
テレビ電話、必要ありますか?
確かに、就職活動の面接は便利だと思いますが、まあそういう限られた用途でしか使う必要ないでしょう。

なにより、家のパソコンの前でなんでキレイにおめかししてすました顔で会話をしなければいけないんですか!
在宅ワークは、パジャマ姿でコーヒーすすりながらできるのが一番のメリットなんですよ。
ということで、スカイプのメリットは私にはさっぱり理解できません。